五知関連エントリー

「天満宮 五知乃水」

... 天満天神五知の井は浪速の名井の一つであり江戸期の「摂陽奇観」には「天神の水 酒に和して 美味なり」と記され近年まで有名な天満酒が醸造されていた。この五知の井の清水をイメージして五知の水と名付けた』 とあります。 この硬度26.4(軟水) ...

「天満宮 五知乃水」

近鉄旧志摩線跡を巡る(白木~五知)

... 昭和63年から複線化工事に伴って五知峠を青峰トンネルで貫いたため廃線区間が 発生したのである。 白木駅を五知方面へ少し行くと、現在線は直進してトンネルへ入ります。 旧線は右へカーブして峠を越えていきます。保線用車両が在る辺りが旧線になります。 ...

近鉄旧志摩線跡を巡る(白木~五知)

薬師寺展 (東京国立博物館)

... 東寺講堂・立体曼陀羅 中央は大日如来を中心にした五知如来、右手の五菩薩、左手の五大 明王、そして脇を固めるのが四天王と梵天と帝釈天。鉄壁です。先 日、京都の出張帰りに五年ぶりくらいで観てきたのですが、やっぱ り格好いい。素直に格好いい。 ...

薬師寺展 (東京国立博物館)

近鉄680系 さようなら運転 1987年5月4日 五知駅

20年前のゴールデンウィークでのひとコマ。 旧奈良電車両で元特急車だった680系のさよなら運転が1987年のゴールデンウィークに行われました。 晩年の活躍場所だった志摩線を中心に2編成がそれぞれ単独で運転され、最終日の5月5日午後、2編成が併結 ...

近鉄680系 さようなら運転 1987年5月4日 五知駅

ネタ乗車券

... 誰も買わない乗車券 西青山-五知 1,170円 近鉄の利用客ワースト1とワースト2の駅間。それぞれ20人、26人ということです。しかし、誰が買うんでしょう?他には、西青山-白木間というのもあり。ただし、白木-五知間は1区間なので、利用客がいそう。 ...

ネタ乗車券

五知とは?

五知駅(ごちえき)は、三重県志摩市磯部町五知東川にある近畿日本鉄道近鉄志摩線 志摩線の鉄道駅 駅。
相対式2面2線のホームを持つ地平駅。ホーム有効長は2両。無人駅 駅員無配置駅で、駅舎は設けられておらず、直接ホームに入る形になっている。1番ホームはホーム鳥羽寄りに、2番ホームはホーム中程に、それぞれ出入口がある。
無人化されており、停車列車は全てワンマン運転のため、停車時にはドアカットによる車内集札が実施される。また、乗車位置も1ヶ所に制限される。また、自動券売機未設置のため、乗車時にはホーム備え付けの乗車駅証明書を取り、降車時に車内の運賃箱(有人駅の場合は駅窓口)で運賃を支払うことになる。

五知駅の詳細